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 8月に成りましたね 
    猛暑日が続いてますが いかがお過ごしですかぁ

                       暑中お見舞い申し上げます


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  ( 大宮 です 正面の扇方の建物  素敵な高層高校 でしょう   昼食帰りに パッチ)

                       
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 子供等が 夏休みを迎え 夏合宿に繰り出した 1週間 妻と2人の時間を持つ事が出来ました
   
        自分の癒しの時間が欲しい 。。。。 そんなぁ 想いで 迎えた日々

 

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 関東で「鉄板 お好み焼き」って 具材を載せた皿とお好み焼き粉を解いたネタを出されるのが一般的なんです

 大阪ふう とか 広島ふう とか 焼き方チラシを見ながら 素人が焼くんですから 。。。。。
  関東じゃ まいど通う店じゃないように感じますがぁ どうでしょ

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 妻とお気に入りのこの店 マスター夫婦が広島の方でして
 
 御願いメニューで 焼いて出してくれるんです  嬉し美味さ 堪能です

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  今回 二人の時間を通じて 妻に確認と話したい事が あったんです

  平日ですが 一週間時間が有るからと 高を括っていたんですが 仕事が溜まってる妻には 。。。。。
  格好の消化時間と化して いつもより遅い帰宅と 何時もと変わらない 日々

 此れじゃ いけないと 出勤前の流れる時間に 妻に告げました
  「今晩 時間を創って欲しいんだぁ  仕事も推してると想うけどさぁ 家でちょっと ゆっくり話がしたいんだぁ どうかなぁ」

  「えぇ~ 今頃 それ 無理無理」 なだめ 御願いをして 美味しいお酒をゲットしてあるからぁ と強引に 承諾させまして

  

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  食事は 馴染みのお店で 会食 好きなものとかぁ いっても 代わり映えしませんね

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家に帰って 済ます事 切り上げて 風呂から ベットへとの流れで仕切って進めました

日常から 逃避?的に エロに強引に? 
妻も朝からの流れで うすうす感じていたのでしょうネェ

気になる事もあります   リゾートホテルや 行事で出掛けた序でのように 妻を誘ったら

「 ムリムリ その気になれないなぁ 。。。。」 
                    「気持がついていけない 。。。。」  

無理せず 向かい合ってくれるまではと 無理強いはしない でも 5カ月 いじけそうになる感情も躰も 
此処で 打破しなければ 先はない と 気持を仕切りました  

想いを叶える
 バスタオルを剥ぎ取り 横にしました

ベットでまったりしたい、と 肌を擦り合わせて抱き寄せ 
「随分 ご無沙汰だったなぁ 肌のぬくもり 忘れてたわぁ 。。。いいなぁ 」 

「何時も ムリムリ 無理無理 とかぁ  しょうがないとかぁ 想ってたけど 忙しくって、くたびれた だけじゃないんでしょう
 躰の辛い事(生理が あがった事)とかぁ いろいろ有るだろうけど 
拒んだ理由 とゆうかぁ 本音で 言って欲しいんだぁなぁ 何があっても 受け留めるから さぁ」

そんなぁ 流れで話を進めました

聞けば 妻は一昨年の誕生日あたりから 「性活」が苦痛になってたそうです
時間をかけても 濡れ方が少ない  感覚は 快感がないだけではなく、挿入されるたび痛みが伴う
 早く果ててくれないかぁなぁ と

間隔を空けるれば 旦那の息子は勢いがなくなり刺激で すぐに終わってくれるから でも寂しいから
行為から 遠ざかれば 。。。。。 
疲れたり 遅いから差し支えると言えば 逃げ切れた こととかぁ

どうして こんな事になってしまったのかぁなぁ 。。。。。。
 そんなぁ 話を腕枕越しに 聞きました

更年期に伴なう躰の変化 と 妻は判っていたようです
緊縮性膣炎 閉経前後に多くみられるそうで 

「じゃ労わって まったりなら大丈夫なの 肌を合わせ しごいてくれるだけで 好いから 」
 妻を抱きしめ むぎゅっと 懐かしい香り

あぁ 気を使ってくれてるんだなぁ 想いがかさなって 舌を絡めるように口づけしました
唾液を絡め合うのが好きなのですが
 妻は苦手 感じるままに伝えて欲しい から  言葉をつぐんで躰をなめ合いましたぁ

緩い締まりのない緊縮した膣 潤いは少なくとも感じる振るえは伝わる
           だらしなく張りのない肉棒を絡め合い 挿入もじっと慣れ合い

馴染む 愛情が たまらなく 指を絡め

気づけば 流れ出る精液が 愛しそうに眺める 妻の瞳が 嬉しかった

想いが繋がる
 これからも 肌を繋げる時間を 重ね合わせて 妻とあゆんで

幸せって こんなぁ ことなのかなぁ

そんな 出来事 チョッと報告 ♪

追伸

恒例の 夏の我が家のイベント

妻のプチ 告白 へ p(^_^)q


 
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